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あひるの歩み
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あひるのお散歩みたいな、のらくら日記。
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お買い物で発見!

2008/03/01 16:03
画像今日は、普段行かないところへお買い物に出かけました。
面白いものを見つけたのでご紹介!

ん?ケチャップ??
・・・と思いきや!!

答えは、チョコレート。


画像
一枚の大きなコンブ・・。

自分でちぎって食べるらしいが、どうしてこれを商品にしたのか・・・


なぞである。



とにかく、お菓子ばかりですが・・・(笑)
面白いお菓子を求めて歩いていたら、

な、なんと!!
画像これは、かぼちゃに見えるが・・・これもお菓子かっ?!

・・・本物のかぼちゃでした(笑)

返すときは、あった場所に返しましょう。


ということで、お買い物レポート終わり!
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今年もチョコレート!!

2008/02/15 23:44
昨日はバレンタインデーでしたが・・・
皆さん、いかがお過ごし

私は記録を更新しました

今年もチョコレートゲットなりーーっ

イェイ Y(^▽^)Yワァーイ

毎年やらずとも、どこからかいただくバレンタインチョコ

う〜〜ん・・・

・・・

・・・・

・・・・・


ま、いろいろ思うことはあるけれど、
チョコレートは大好きなんで、大歓迎の大喜びです

肌荒れだけには気をつけま〜す。
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アルモンドリング

2008/02/11 19:27
画像先日、アルモンドリングを購入しました!
ちょっとゴツい感じもするけど、かなり気に入ってます。
どうでしょう?


アルモンドリングは、その価格の21%をさまざまな基金として用いるというアクセサリーで、
“あなたの想いで世界が輝く”をテーマに作られたリング。
2%をユネスコへ、19%はさまざまな社会問題の基金としている。
“アルモンド”っていうのは、フランス語で、allumerは「光を灯す」、le mondeは「世界」を意味した造語らしくって、
アルファベットの“C”を思わせるフォルムには、3つの意味がある。画像
commitment:宣誓 一人ひとりが明日の社会の担い手として
connection:連帯 共にそれを創造するパートナー
continuity:永続 継続的に働きかけるパートナー

・・・なんだそうだ。
詳しくは→ecolor「エコラ」 THE WISH OF ALLUMONDE



今回、最近アクセサリーを買ってないし、
何か欲しいなぁと思っていたところで、このアルモンドリングの存在を知って買ったわけだけれど。

数年前に、コンビニなどで売っていた白いバンド(名前忘れた)。
あれも、何かの基金のために作られた商品であったと思う。
そんなバンドを手首にしていた人が、自慢げに話をしているのを見て、
「そんなん、買ったぐらいで大きな顔されてもなぁ〜」と思っていたことを思い出す。

あの時は、その人のことを冷めた目で見ていたけど、
今になって思えば、そんな風に思っていた自分の方が恥ずかしいと思った。
それを買ったからって自慢することでもないけど、
それを買ったことで、少しだけ誰かの力になっているとしたら、
何もしていない私は、口ばっかりで中身がないのと同じだ。

少なくとも、その人は自慢するだけの権利はあるよな・・・。

今は、不思議なことに、
このリングをしていることで、誰かを助けていると思うことよりも、
中身がないと嘆く自分を助けてくれているなと思うことが多い。

「どんな人でも、何かできるはずだ」
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ゆきだぁ〜〜〜!!

2008/02/09 15:02
ちょいちょい!
今日はよく雪が降ったぞぃ
画像教会の玄関を上からパチリ

久々に降る雪を見て、
久々にブログにUPしてみることにした。

・・・・ということで、
みなさま、おひさです


雪が降ると寒いし、交通の便は悪くなるし、スベルし、、、といろいろ思うけど、
それでもなんでやろう、優しい気持ちになる。
・・・・子どもに戻るような気がするからかな?

今日も帰ってくると、玄関の前に小さなスノーマンがいた。
画像
誰かが、雪を集めて小さなスノーマンを作って置いてくれたのだろう。
このかわいらしいスノーマンに、私の気持ちもさらにやわらいだ。

外が寒くて、雪は冷たくて・・・
だからこそいつもより暖かさを感じるのかもしれない。
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チョコだぁ〜〜!!

2007/11/08 22:50
チョコに変えてみたぞい!
また、書けるかな??
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Work Work Watching...again!

2007/08/23 14:51
ちょっと面白すぎるので・・・
"Work Work Watching!"のvol3をUPです。



どうよ?コレ・・・・
笑うっしょ??

最近“The World of Golden Eggs”といい、この“Work Work Watching!”といい、
脱力系アニメにハマリ中でございやす。

それにしても、この声をやっているラリー&モニカはスゴイ
この掛け合いのうまさといい、英語も上手やし、
あのスジャータ洋子の“えぇかげん英語”だって難しいと思うわ
この二人やから面白いんやろな。

しかも、この二人はどうもプロでないらしい・・・・。

もっとスゴイわ。
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Work Work Watching!!

2007/08/22 13:55
久しぶりに・・・・

今年の夏も暑いでんな〜。
ワタクシ、何をしていたか・・というと、夏の行事目白押し!
ということで、またしても、わがブログの存在を忘れつつ・・ありました。ハハハ

最近、コレにハマってまして↓ ↓


あの“The World of GOLDEN EGGS ”の二人が声をやっているんやけど、めっちゃオモロイ!
このシリーズ7まであるよん。

これはゴールデンのDVDね・・・
http://www.youtube.com/watch?v=kUzFEMYVepw
めっちゃ笑うよ

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夏でもお茶漬け!!

2007/07/04 01:04
日本人なら、お茶漬けだろがーっ!」というラモスのCMを思い出した
(笑)

確かに、食事のシメは“お茶漬けという人は多い。
特に、関西人はそうかもしれない。

「でもね〜、夏はね〜〜、お茶漬けはねぇ〜〜」
最近は、冷たいお茶でのお茶漬けのCMもあるけど、「冷たいお茶っちゅーのはなぁ〜〜」とかって・・・。
そうでしょそう思うでしょ
私も思ってたのよ、ウンウン

けど・・・、
な、なんとっ
この冷茶漬けがうまいーーーーっ

あのね、あのねっ、
ご飯にしおっぺをガバっとのせてね、
刻みねぎをパラパラっとかけて
真ん中にわさびをチョっと載せるのね。
そして、最後にウーロン茶をかける!!(言うのもなんだけど、冷茶ね)

「うんめぇーーの一言である

夏の食後は、コレで決まりだ

・・・・コレで、私が太るのも決まり

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パイレーツ検定に合格してしまった・・・

2007/06/29 17:30
先週、「パイレーツオブカリビアン〜ワールドエンド〜」を見た。
感想としては、
「うぁ〜、ジャック(ジョニー)がいっぱ〜いっ」である。

内容をあまり書こうとは思わないが、
パイレーツファンとして、正直期待していた割には・・・という感じが否めない
デットマンズチェストの時にも感じた、あの最後の“煮え切らない感”が、
ワールドエンドの最後にも、残ってしまった感じがする。

でも、映画の後半は見ものだった。一見の価値はあるぞぃ

それにしても、ジャックのキャラはとても根付いたものだ。
ジョニーというよりも、もうあれはジャックにしか見えない・・。
ジョニー演じるジャックではなく、ジャック・スパロウそのもの!
ジョニー・デップの魅力はそんなところにあるんやろなぁ〜

「ジョニーが好きだから、ゆるすっ!!」(←ただの自己解決でごあす


それはさておき・・・・、
パイレーツ検定なんつーのを見つけてしまって、
面白半分でやってみたら、一次検定に合格してしまった
「ハハハ、さすがは映画好き・・・」
こんなところで力発揮できるなんて・・・、光栄ですわ〜〜

で、そのあとは・・って??
えっとねぇ、
一次検定合格者の中から抽選で、二次検定(地方検定)へ進む事ができるらしく、
その後、三次検定まであって、最後まで残った人には、『カリフォルニア・ディズニーランド・リゾートの旅』ちゅーのがもらえるらしいっす。
い〜なぁ〜、それ。

ま、二次検定にいけるのは抽選ですから・・・。

「われもパイレーツ検定受けようぞっ!」という方・・・
  ↓  ↓  ↓   
http://www.movies.co.jp/piratesfan/topics/20070614.html


パイレーツ1「呪われた海賊」とパイレーツ2「デットマンズチェスト」
なんやかんや言うても、このシリーズはいい!見ておくべきっす!
  ↓   ↓   ↓    ↓


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ビリーズ・ブートキャンプが気になる!

2007/06/23 13:43
夜行性の私・・。
夜中のテレビショッピング、これが実にハマる(笑)
特に、外国物のあのオーバーリアクションにはツッコミと入れずにはいられない。
「そんな、アホなぁ〜(笑)」

そこで、以前から気になっていた、ビリーズ・ブートキャンプ
これも、初めは「そんなアホなぁ〜」ってツッコミを入れてたんやけど、
何度か見るうちに、なぜだか体を動かしたくなってきて、
気がついたら、夜中にもかかわらず、見よう見まねでビリーと一緒にやってしまっていた・・・。

お値段もそんなに高くはないし、
何よりも楽しそうに見えてしまう(体力はかなりいるし、運動もめちゃハードなんやけど・・)。
ハリウッドスター(あのジョニー・デップもしてるんだって!)や、芸能人もたくさんやってるみたいだし、
さらには、『ビリー来日!!』までしてしまうから、なんとも心揺さぶられてしまう・・・。

「うぅ、やるな・・・、ビリー・・」

そんなビリーの魅力にはまりつつも、
DVDがパソコンでしか見れないゆえに、私の衝動に制御がかけられているのである。

先日来日したビリーがテレビ番組で少しやっていたとき、
テレビの前で一緒になってやってみたが、
すでに足がダルダルになってしまった(笑)
なんでも、「ヴィクトリー!」というプログラム最後の言葉を聞く人はわずからしい。

それでも・・・
それでも気になるんだぁ〜〜〜〜!!
(↑絶対に「ヴィクトリー!」は聞けない人の叫び・・ハハハ)

君もぜひ見てみよう!これみるだけでも楽しいよ。
  ↓  ↓   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=gfiUcwL2H24

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めぐみ−引き裂かれた家族の30年−を見て

2007/06/18 23:34
先日、『めぐみ−引き裂かれた家族の30年−』を見ました。

これは、言わずと知れた横田めぐみさんの北朝鮮拉致問題に関して、
めぐみさんのご両親、滋さんと早紀江さんを基にしたドキュメンタリー映画。


横田滋さんと早紀江さんの苦悩・・・。
それはたとえようもない。
きっと、私なんかには分からない痛みと苦しみ。

でも、そんなたとえようもない苦悩の中でも、娘の生存を信じ続ける懸命な姿に心打たれた。
二人の向かう先が、北朝鮮であろうと、国家であろうと、彼らの思いは変わらない。
路上での訴えやビラ配り・・・それらがどんなに小さく無駄に思えたとしても、彼らはそれを続ける。
もう頭も白くなって、しわが増えていったとしても、彼らは闘う。
今も、なお・・・である。


彼女のすべてを追い続ける両親の30年を、約90分のドキュメンタリーにしたのは、
日本人ではなく、外国人でした・・・。

それには、少しの悲しみを感じます。
そして、そのことは私個人にも大きな意味をもたらしました。

拉致という問題と横田夫妻の必死の働きを、
クリス・シェリダンとパティ・キム(ジャーナリスト)はひとつのカタチにしてくれました。
このDVDはひとつのカタチです。
「そんなことはみんなができるわけじゃない」・・・それはそうです。
私にだってできません。
特別なものをもっているわけじゃないですから。

だけど、それは「何もできない」ということではないのです。

横田夫妻だって、映画を撮る技術を持っていたわけではないし、秀でた演説家でもありません。
しかし、彼らのあきらめずに信じ続ける行動や闘いが、それを可能にしているのだと思います。

「じゃあ、私のカタチってなんだろう?」・・・そう思います。
まずは、“関心を持つこと”。
それから、自分にできることをすればいいのだと思います。
それは技術を駆使したり、能力を存分に使うことだけを意味するのではなく、
このDVDを観ることだって、そのひとつだと思うのです。

そして、拉致問題の解決のために祈ること。
これも、そのひとつだ。・・・私はそう思いました。


明日は、教会で連鎖祈祷があります。
祈祷課題の一番下には、「拉致問題解決のために・・」と書かれてありました。
「あ、こんなところにひとつのカタチがあったんだ・・」
今まで、私はあまり気がつきませんでした。

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Lord I Believe In You・・・

2007/06/18 00:40
私の大好きな歌・・・

♪Lord I believe In You

Though I can't see your holy face
And your throne in heaven above, it seems so far away

     Though I can't touch your nails scarred hands
      I have a deep, unspeakable joy that makes my faith to stand


Born from above, you are God's only chosen One
You're the one and only true way, way to the Father's heart

     You died for all sin then you rose and now live
      Conquering death and the grave so that I might live


Lord I believe in you,
I'll always believe in you
Though I can't see you with my eyes
Deep in my heart your presence I find

      Lord I believe in you and
      I'll keep my trust in you
      Let this whole world say what they may
      No one can take this joy away

   Lord, I believe....


   あなたの聖い顔を見られなくても
   あなたの天の御座が遠く感じられるときも
   あなたの釘傷がある手を見られなくても
 
            私には信仰を支える
            深く、言い尽くせない喜びがある

   天から来られた、あなたは唯一の神の御子
   あなただけが唯一の道、天の父なる神の心へと続く道
   
            あなたはすべての罪のために死なれ
            よみがえられ、今も生きておられる
            私が生きるために、死と墓を打ち破られたお方

   主よ、あなたを信じます
   常にあなたを信じます
   あなたを目に見ることはできなくても
   心の深くにあなたの臨在を感じます
         
            主よ、あなたを信じます
            あなたを信頼します
            この世が何と言ったとしても
            誰もこの喜びを取り去ることはできない
   
        主よ、信じます...
         


   
   

   

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笑いたい夜に・・・映画『ナチョ・リブレ〜覆面の神様〜』

2007/06/14 00:53
疲れがたまっている時とかって、
難問解決!とか、ドロドロした人間関係のストーリーは正直きつい時がある。

そんなとき、
とにかく笑えるもの見たくならない??
何にも考えないで、笑えるもの・・・。

だったら、ナチョ・リブレ 〜覆面の神様〜


これは、あの『スクール・オブ・ロック』のジャック・ブラック主演の映画。
ストーリーはいたってシンプル。
孤児として育ったナチョ(ジャック・ブラック)は、修道院の食事係をしているが、孤児たちに充分な食事をさせてあげたいという思いから、昔から憧れだった覆面レスラーになってお金を稼ぐ。しかし、このナチョ、そしてプロレスタッグを組むスティーブは、史上最弱のレスラー。
そんなナチョに、最強レスラーと戦うチャンスがやってくるのだが・・・。

何が面白いって、
ナチョの世界観がなんともシュールで笑える。
することが寒くても、彼がストレートに真剣にやっていると思うと、それも笑えてしまう。
なんともいえない“間”とそこに流れるBGMのギター・・・
そんな演出もお笑いそのものだった。

これは、修道院が舞台となっている映画なんだけど、
印象的だったのは
(↓ちょっとネタバレ入ります。あしからず・・・)


レスリングをしていることがバレたナチョが、想いをよせているシスターに
「戦うことは悪いこと?」と聞くと、
「いいえ。誰かのために、誰かを助けるための戦いなら、神様もお赦しくださる」とシスター。

そこで、神様に祈る中で、
『もしかしたら、この才能(といっても弱いレスラー)は、子供たちのためにあるのでは?』と思い、
「神様、もし今度の試合で勝ったら、レスラーになることがあなたの御心であると信じます」と
最後にナチョは祈った。

しかし・・・結果は×
ナチョは、レスラーになることも、そして修道院にいることもできなくなって・・・


・・・と、このあとまだ物語が続くのだけれど、

人は、はっきりとしてわかりやすい答えを求める。
YES or NO
好き or 嫌い
できる or できない

そして、そのどちらかにしか答えがないように思うことがある。

でも、
神様のご計画は、そのどちらでもないことがある。
神様の答えは、ぜんぜん違うところにあったりする。
神様の思いは、結構意外なところにあったりする。

結果・・・
ナチョの念願は叶ったわけだけれど、
「あ〜映画やからありえるよな〜」と思いながらも、

神様は、私たちの願いを聞いてないのではなく、
聞き入れた上で、最善を成してくださるんだな・・・
と、少し思った。


・・・って言っても、お笑いですから・・・・
笑いながらですが、ふとそんな風に思った次第です。

ネタバレに懲りず、ぜひみてね!
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花が咲くまで待ってみよう

2007/06/12 23:58
今日は、私のお花をパチリ。
久しぶりに写真をとってみました。あんまり写りはよくないけど・・・

コレ、今年の初めに買ったブルーデイジー。
最初は、黒のビニールポットに入ってたから、すごく小さくて、
なかなか花が咲かなくって、何度か植えかえしました。
そしたら、つぼみがたくさんできて、小さな青い花をひとつ咲かせました。

その頃のブログ&写真 ↓ ↓ ↓ 
http://bloom-s.at.webry.info/200702/article_2.html
http://bloom-s.at.webry.info/200702/article_16.html
画像
でも、そのひとつの花が咲いた以降、
ずっと花が咲きませんでした。

たくさんつぼみはあるのに、
花にはなりませんでした。

そのうち、たったひとつの花はしぼみ、
たくさんあったつぼみが枯れていきました。

「これ、もうあかんかなぁ?」と私が言うと、
「イヤ、肥料あげて水あげよう。
        もう少し待ってみよう」と母。

「もうあかんのちゃうかな・・」と思いながらも、
とにかく水をあげ、日光に当てて、
          もう少し待ってみました。

今、ブルーデイジーはたくさん花を咲かせています。
黄色い顔にキレイな青の花びらをつけて、ひとつふたつと増えて、
まるで、私の方を向いて、笑顔を見せるかのようです。

ブルーデイジーはちゃんと生きていて、ちゃんと花を咲かせる準備をしていたんだ・・・。
「待っててよかった」
キレイに咲いたお花たちを見ていて、本当にそう思います。


“待つ”ということ。
今の自分にとって それがどれほど難しく、またどれほどしていないか・・・
そう思わされました。

あの時、母が
「もう少し待ってみよう」と言わなければ、
今のこのお花たちを見ることができませんでした。



“ある人がぶどう園にいちじくの木を植えておき、実を探しに来たが見つからなかった。そこで、園丁に言った。『もう3年もの間、このいちじくの木に実を探しに来ているのに、見つけたためしがない。だから切り倒せ。なぜ、土地をふさいでおくのか。』園丁は答えた。『ご主人様、今年もこのままにしておいてください。木の周りを掘って、肥やしをやってみます。そうすれば、来年は実がなるかもしれません。』”−聖書−




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ミイラと古代エジプト展

2007/06/09 15:49
お久しぶりでっす!
なんやかんやとあって、ブログの存在すら忘れてしまうところでした(笑)
いや〜、しかしいろいろとあるもんでございますが、
ま、それが“人生”なんでしょうな〜・・。

ということで・・・
ミイラにも過去にはいろんなことがあったのでしょう。
先日、ミイラと古代エジプト展に行ってまいりました!

画像

何年か前に、上野の“大英博物館展”へ行ったのですが、
もちろん今回のは、ミイラと古代エジプトに関するものであったので、規模は小さめ。

しかし、初めに3Dシアターにて、展示されているミイラの検証と過去を再現してくれるので、
後の展示物も興味深く、また見やすく(というとおかしいけど)なっています。

実際にミイラとお目見えする・・ということはないのですが、
それでも、ミイラの棺の美しさと、またそれらにまつわるいろいろな装飾品もきれいに残っていることに驚きました。
それらすべてが、何千年も前に作られ、その時代に当たり前に存在していたものだと思うと、本当にビックリです。
「どうして、古代のものがこんなにも状態よく残っているのだろう・・」
これが正直な感想です。

そして、
すべての祭儀や物に、深い意味があって、それらを遂行し、またそれらを残すこと。
それが、彼らの一番の関心事であって、そこに最大の能力と労力を使っていたことが分かります。

「それにしても、エジプト人は賢かったんやな〜」

歴史は、こんな風に残っていくんですね。
現代、新しいものが次々に出てきて、古いものは壊され捨てられていく時代。
未来に、今の時代を表してくれるものはどれぐらい残っているのでしょう・・・



ちなみに、
この“ミイラと古代エジプト展”は神戸市立博物館において、6月17日まで開催しています。
  ⇒⇒⇒ http://www.asahi.com/miira/
興味のある方はお急ぎを!
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チップスアホイ!

2007/04/27 19:13
画像

これって・・
なんか笑える・・
(笑)
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チョコアイス−Def−

2007/04/21 13:28
画像

久しぶりのチョコレート紹介、第4弾!!
今日はチョコレートアイスで、グリコの“Def”
今、宮崎あおいがくCMしてるかな?

久しぶりにアイスが食べたくて、アイス売り場で見つけた一品。
見た瞬間、すぐ食べたいと思ったので買ってみました。

始め開けた時の感想は、
「え、めっちゃちょっと・・」
でも、一口食べてみて納得!
これぞ!チョコアイス!!と思わせるチョコレート濃度!!

トップはチョココーティング。
チョコアイスの中には、ところどころにビターチョコのソースが入っていて、
これでもかっ!!というほどのチョコアイス。

チョコ狂の私には、お値段は少々高めですが、もう一度食べたいと思わせる憎いアイスでした。

一口食べた後の第一声。
「くぅ〜〜、やるね〜!」
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つ、ついに・・・

2007/04/17 23:46
4月17日・・・
ワタクシ、30歳になりました!(ドンドン、パチパチ!)

いや〜、ついにこの日が来てしまいました。
とは言っても、本人は以前と変わらず(・・・当たり前か)
なんの実感もない・・という方が当たってるかもしれないな。
別に悲しくもなければ、寂しくもない。
友達がメールくれて、やっと「おぉ30になったんや」と思うぐらいだなぁ。

ま、しいて言うなら・・・
「サンジュウ」
という響きがかなり今までと違う・・・ということかな?
(笑)

今日、私は30歳になったということよりも、
「30年も生きてきたんだ〜」と思った。
10代、好き勝手、わがままにすごし、自分を過大評価していたような気がする。
20代、羽目をはずす事とその代償を知り、意外に自分がちっちゃいことに気がついた。
そして、
30代。
どんな10年になるんだろうな〜。
ま、それも神様次第か・・・と楽天的に思ってみたり、
いや、自分次第だ!・・・とほんの少しだけ気を引き締めてみたり。

な〜〜んて、今日を境にグァラっと私が変わるわけでもなし、
やっぱり
「私はワタシ」

私は、ワタシしかできなくて、誰も代わりはできない。
だから、
私は、ワタシの道をゆくし、そうしかできない。
でも、
ワタシは、私を固定概念でとらえないで、今の私を超えていきたいな。

『神様、変えられないものを受け入れる心の静けさと、
変えられるものを変える勇気と、
その両方を見分ける英知をお与え下さい』(ニーバー)

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46(シロ)の日

2007/04/06 23:41
画像

今日4月6日は城(シロ)の日。
姫路城天守閣に無料で入れ、普段見れないところを特別公開してくれるという日。
ということで、おでかけしてきました。

季節は春。天気も晴れ。桜満開に、城の日ともあって、
人・人・人・・でした。
外国人がかなりいたのに驚いたなぁ。

画像


それにしても、日本人はやっぱり桜でしょう!
お花見をする人も多ければ、大きなカメラに三脚を持って場所取りしている人もたくさんいました。
あまりにもたくさん人がいて、撮るのも一苦労だと思うけど、
私もがんばって撮ってみたよ。
自分のデジカメが壊れてしまって、携帯のカメラしかなかったから、なかなかうまくいかなかったけど・・。

どうでしょう?
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あんたはえらい!!

2007/04/05 22:54
お久しぶりでごんす・・・。
また書いていこうと思うんで、よろしくお願いしまーす!

今日、教会に来ている高校生のお父さんが入院しているのでお見舞いに行ってきた。
この子は、見た目は普通の高校生。
しゃべってみても、やっぱり高校生。
でも、学校に行きながら家事をしたり、おばあちゃんのお世話をしたり、
普通の高校生とは思えないほど、頑張り屋さんなのである。

この度、お父さんが入院する事になって、一番心を痛めているのは彼女で、
誰よりもお父さんを心配しているのも彼女で、
それでも弱音を吐かず、明るく元気にがんばっている。

「あんたはホンマにえらいっ!!」
私は、彼女の明るい笑顔を見て、思わず言葉が口から出た。
それと同時に、私はこの子のがんばりに負けてるわ・・と思った。

祈ろう。
私に今できることはコレだ!

「祈ってるからな。大丈夫やで」と私が言うと、
彼女はまたうれしそうに笑いながら、
「うん!」と答えてくれた。
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